ファイルを安全に送る、
それだけ。
メール添付やファイル便の代わりに使えます。送った後に「開封確認」が取れて、不要になったら「即停止」できる。暗号化は自動。難しい設定は一切不要です。
クレジットカード不要 · 登録3分 · 月5件まで永久無料
日本国内での運用を前提に、英語UI・通知メール・Evidence bundle にも対応しています。
こんなお悩みありませんか
ファイル送付のちょっとした不安、毎回ありますよね。
取引先にファイルをメール添付で送ったが、届いたかどうか確認する手段がない
容量が大きくてメールで送れず、ファイル便サービスを使ったがセキュリティが不安
一度送ったファイルを相手が開いたかどうか、確認する手段がまったくない
誤って送ってしまったファイルを止める方法がない
Sealithはこれらをまとめて解決します。
無料で、今日から。
Before / After
いつもの操作が、これだけ変わります。
使い方は今まで通り。でも送った後の安心感がまったく違います。
取引先への書類送付
メールに添付して送信。「届きましたか?」と別途確認の電話
Sealithで送付。相手が開封した瞬間に通知。確認電話が不要に
容量の大きいファイルを送るとき
ファイル便サービスに登録してURLを発行。パスワードをメールで別送
Sealithで暗号化して送付。パスワード管理不要。期限も自動設定
誤送信してしまったとき
「削除してください」とお願いするメールを送るしかない。相手が消すとは限らない
管理画面からワンクリックで即時アクセス停止。相手への連絡不要
退職した社員が送ったファイル
退職後も送付済みURLが有効なまま。誰がいつ開封しているか不明
アカウント停止と同時に全リンクを無効化。アクセスを即時遮断
受け取る側の印象
「この会社、ちゃんとしているな」と思わせる送り方。
ファイルの中身だけでなく、送り方そのものが相手への印象を作ります。
受け取るURLが専用設計
一般的なファイル便や共有リンクとは見た目から異なる、専用の受け取り画面で届きます。「きちんとした手段で送ってくれている」という安心感を相手に与えます。
パスコードが設定されている
URLを知っているだけでは開けない。パスコードで保護されていることが、相手に「この情報は管理されている」という信頼を伝えます。
有効期限が明示される
「このリンクは○月○日まで有効です」と期限が表示されます。きちんと期限を設けて送っているという事実が、情報管理の姿勢を示します。
送り手が得るもの
「ちゃんとした会社から送られてきた」という印象は、信頼の積み重ねになります。
取引先から「セキュリティへの意識が高い」と評価される
同じ資料でも、送り方で受け取る側の扱いが変わる
初めて取引する相手への第一印象をコントロールできる
Comparison
Google DriveやBoxと、何が違うの?
Google DriveやBoxは社内でファイルを「置く・管理する」ための基盤として優秀です。Sealithはそれを置き換えるのではなく、外部へ「渡す瞬間」の制御と追跡に特化しています。
| 比較項目 | B社 | G社 | Sealith |
|---|---|---|---|
| ダウンロード回数上限 | × | × | ○ |
| AI操作の統制ログ | △ | △ | ○ |
| サービス提供側が平文を持たない設計 | △ | △ | ○ |
| 有効期限設定 | ○ | △ | ○ |
| 即時アクセス停止 | ○ | ○ | ○ |
| 相手の基盤に依存しない専用受信導線 | △ | △ | ○ |
| 外部送付に特化した設計 | × | × | ○ |
※ 2026年5月時点の各社公式情報ベース。△ は上位プラン・追加設定・共有形態による一部対応を示します。
ファイル共有の差別点
- 1
ブラウザ内暗号化を標準でできる
外部送付の起点で暗号化し、送信前から保護を始められる。
- 2
ダウンロード回数上限を持てる
何回まで受信側が取得できるかを送付単位で制御できる。
- 3
専用の受信導線を持てる
ストレージ共有の延長ではなく、外部送付のための受信体験を設計できる。
- 4
共有停止・保持期間・本体削除を運用に組み込める
送った後の停止や削除まで含めて設計できる。
- 5
AI操作まで同じ監査基盤で追える
人の送付だけでなく、Agent Token / MCP経由の操作も同じ文脈で監査できる。
URL共有の差別点
- 1
URLそのものを監査付きで渡せる
Google Drive、Box、Notion、FigmaなどのURLをSealith経由に載せ替えられる。
- 2
URL共有に停止・パスコード・監査を後付けできる
元サービスの権限はそのままに、受け渡し統制だけをSealith側で持てる。
- 3
Chrome拡張で現場の導線に乗せやすい
いま見ているページURL・クリップボードURL・手入力URLをその場でSealith化できる。
- 4
リンク共有を送りっぱなしにしない
誰に渡したか、後から止めたか、どこで開かれたかを追いやすい。
- 5
外部送付特化で設計されている
保管や共同編集ではなく、外に渡す瞬間の制御に最適化されている。
ストレージサービスが「置く基盤」なら、
Sealithは「渡す基盤」です。
How to start
3ステップで、今日から使えます。
01
アカウントを作る
メールアドレスだけで登録できます。クレジットカード不要。3分で完了。
02
ファイルを選んで送る
送りたいファイルをアップロードして、相手のメールアドレスを入力するだけ。暗号化は自動で行われます。
03
開封を確認する
相手がファイルを開いたら通知が届きます。アクセスログも自動で記録されます。
クレジットカード不要 · 登録3分
Gmailからワンクリックで送れます。
Chrome拡張を入れると、メール作成中にそのままSealithで安全送付に切り替えられます。今までのメール操作を変えずに、セキュリティだけアップグレード。
Gmail・Google Driveで使える
メール作成中にワンクリックで切り替え
Sealithアカウントがあればすぐ使える
無料プランでも利用可能
Plan
使うほど、必要な機能が増えていきます。
無料から始めて、業務に合わせて少しずつアップグレードできます。いつでも変更・解約可能です。
STEP 1
Freeまず無料で試す
「とりあえず試してみたい」
¥0
クレジットカード不要。登録3分で今日から使えます。月5件のファイル送付・機密テキスト転送・URL共有が無料。Chrome拡張を入れればGmailからもワンクリックで使えます。
- 月5件の暗号化ファイル/テキスト転送
- URLの監査付き共有
- Chrome拡張でGmail連携
- 7日間の自動失効
STEP 2
Starterもっと便利に使いたい
「開封通知が欲しい・件数が足りない」
¥980 / 月
月100件まで送付可能。相手がいつ開封したか通知で届きます。複数の宛先に個別送付でき、お知り合いを紹介すると紹介数に応じてクレジット還元が適用されます。
- 月100件の転送
- 1GBまでのファイル
- 開封通知・アクセスログ
- 複数宛先(最大3名)
- 紹介でクレジット還元あり
STEP 3
Teamチームで統一したい
「社員みんなで使いたい・管理したい」
¥2,980 / 人 / 月
複数メンバーの送付履歴を一元管理。誰がどこに何を送ったか組織で把握できます。3GBまでの大容量ファイルにも対応。
- 月500件の転送
- 3GBまでのファイル
- 複数宛先(最大10名)
- 組織の監査ログ
- チームメンバー管理
- 60日間の保管
STEP 4
Business本格的な組織運用へ
「APIやAIとも連携したい・長期保管が必要」
¥9,800 / 月
5GBまでの超大容量転送、最大3年の長期保管、APIやAIエージェントとの自動連携まで対応。システム組み込みや業務自動化にも使えます。
- 月2,000件の転送
- 5GBまでのファイル
- 最大3年の長期保管
- API・MCP連携
- Slack workspace 連携
- AIエージェント操作ログ
- カスタム保管期間設定
FAQ
よくある質問
※ Google Drive・Gmail・Chrome は Google LLC の商標です。Box は Box, Inc. の商標です。Notion は Notion Labs, Inc. の商標です。Figma は Figma, Inc. の商標です。当社はこれらの企業と提携関係にありません。