Chrome extension
共有URLを、その場で Sealith に寄せる
How it works
本番公開後の導入手順
Chrome Web Store 版を前提にしたユーザー向け導入フローです。
Chrome Web Store からインストール
Chrome Web Store から Sealith Share Assistant を追加します。デベロッパーモードや手動読込は不要です。
Sealith のアカウント画面で接続
アカウント画面の `Chrome拡張に接続` を押すと、現在のログインセッションを拡張へ渡せます。
ブラウザ上の共有URLを Sealith 化
現在のページURL、クリップボードのURL、手入力URLをそのまま監査付きURL共有へ変換できます。
Supported cases
できること
Chrome拡張は、URL共有を Sealith に寄せることに集中した導線です。
現在のページURLを共有
Drive、Box、Notion、Figma など、今見ている URL をそのまま Sealith に寄せられます。
Gmail / Drive で軽く警告
そのまま送ると履歴が残りにくい共有URLに対して、Sealith で包み直す導線を出せます。
共有停止と監査ログまで一体
URL を渡した後も、アクセス履歴を追い、あとから共有停止できます。
現在の状態
Chrome Web Store で公開済みです。インストール、接続、利用条件をこのページでまとめて案内します。
機能境界
Chrome拡張は全プランで利用できますが、送信数、宛先数、保持期間などの利用量は各プラン上限に従います。
Chrome拡張は URL共有を Sealith に寄せる導線です。AI 用の Agent Token や MCP とは別の機能です。
Google Workspace 全体の管理統制、未経由共有の可視化、ポリシー適用は次段階の管理連携で扱います。
Next
共有を、あとから説明できる業務に変える
Chrome拡張は入口です。共有停止、監査ログ、AI連携まで含めて Sealith 全体で一貫して管理できます。