Pricing
利用量に合わせて、無料から始める。
Phase 1はFreeプランを優先し、有料プランとStripe決済はPhase 2で追加します。料金表は導入検討用の公開設計です。
Free
¥0
月額
- ユーザー数
- 1ユーザー
- 1ファイル上限
- 100 MB
- 月間送信数
- 10件 / 月
- 保管期間
- 7日
- E2EE暗号化
- URL+パス二要素認証
- 標準・最強
- 手動失効
- 基本ログ90日
Starter
¥980
ユーザー / 月
- ユーザー数
- 1ユーザー
- 1ファイル上限
- 1 GB
- 月間送信数
- 100件 / 月
- 保管期間
- 30日
- Freeの全機能
- 個別再送
- パスコード再生成
- 送信履歴検索
- 開封通知
Team
¥2,980
ユーザー / 月
- ユーザー数
- 3〜10ユーザー
- 1ファイル上限
- 3 GB
- 月間送信数
- 無制限
- 保管期間
- 60日
- Starterの全機能
- 組織管理
- 複数管理者
- パスコードポリシー
- 全イベントログ1年
Business
¥9,800
組織 / 月
- ユーザー数
- 10〜100ユーザー
- 1ファイル上限
- 5 GB
- 月間送信数
- 無制限
- 保管期間
- 90日
- Teamの全機能
- IPホワイトリスト
- REST API
- Agent Token
- ログCSVエクスポート
- SLA 99.5%
Enterprise
応相談
契約準拠
- ユーザー数
- 無制限
- 1ファイル上限
- 50 GB
- 月間送信数
- 無制限
- 保管期間
- 1年
- Businessの全機能
- MCP連携
- SAML SSO
- 独自ドメイン
- 専任CSM
- SLA 99.9%
無料枠で暗号化フローを検証できます。
本格導入前に、送信・受信・失効・監査ログの基本動作を確認してください。
Business+
AIエージェントのファイル操作も監査対象に。
Agent TokenはBusiness以上、MCP連携はEnterprise向けの想定です。用途限定の権限で、社内AIワークフローや自動処理にファイルを渡せます。
Agent Token
期限、スコープ、送信先ドメイン、purposeを制限したAPIトークンを発行します。
MCP連携
create_secure_handoff、revoke_handoff、append_audit_contextを外部エージェントから使える形にします。